第7回ヤマサンサウスポカップ〜クリスマス杯〜でホストチームF.C.SAUMA
TOKYOが遂に優勝!!

↑2007年度最後のSFA興行となったYS杯を制したのは黄河系軍団F.C.SAUMA TOKYO!
22日、SFAが主催する1DAY大会『第7回ヤマサンサウスポカップ〜クリスマス杯〜』(以下YS杯)が今年もクリスマスモード満載で開催された。
毎年1年を締めくくるこの大会は2007年度のSFA興行ラストマッチとなった。
ドームにクリスマスソングが流れるなか、まったりと開幕式が行われると和やかな雰囲気で大会が始まる。
ホンワカモードが羊軍団といわれる普段はおとなしい草食系フットサルチームといわれるSAUMAにいい影響を与えたのか目を見張る快進撃をみせ、命題とされていたタイトル獲得を遂に果たした。
↑およそ3年ぶりのタイトル獲得を果たした黄河系軍団
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得点を取るべき選手が取り、守るべき選手が守りきった。
エースのヤベッチ選手(F.C.SAUMA TOKYO/#9)が好調そのものと言える躍動をみせる。夜間(興行終了が21〜22時頃)開催というヤベッチにとってもっともオネムな時間帯の興行が多かったため、ここ最近のSAUMA興行では実力を完全に出し切ることはできなかった。ベストコンディションで挑んだ今大会ではハットトリックを決め、チーム内得点王はもちろん大会得点王の座につき見事純白のATHLETAブリーフをゲット!自身のスキルをどのようにすればSAUMAという弱小クラブで生かすことができるかに悩んだSAUMAでの1シーズン目の最後で有終の美を飾った。
「前を向け!止まらず攻めろ!」
自身が代表を務めるクラブ『アングラーズ』の長野遠征などで、一時期SUAMA興行から離れていた守護神が最後方から攻めの姿勢を一貫して貫き通した。
「出だしからいつもの悪い癖が出ていた。どうも締まりがない雰囲気というか、なんというか・・・。試合が始まっても気持ちが切り替わってなかったね。このままじゃいつもと同じことを繰り返すと思ったら、状況を変えなければ!という思いが強くなったんだ。」
大会後のインタビューで熱く語るのは大会ベストゴレイロ賞を獲得したナトキン選手(F.C.SAUMA
TOKYO/#19)。ヤベッチ選手と同様、今季より戦力補強された選手たちがシーズン最後にチームを牽引する主力として目覚しい活躍をみせた。
↑得点王ヤベッチとベストゴレイロ王ナトキン
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SAUMA公式サイトでヤマサン監督(F.C.SAUMA
TOKYO/#16)が監修す評価コンテンツ『週間サウマ』は、大会優勝という偉業により先週のバブル状態を上回る高騰ぶり。その中でも郡を抜いた活躍を評価され、9.0という驚愕の過去最高採点叩き出したのはズッキー選手(F.C.SAUMA
TOKYO/#20)だ。
素早い攻守の切り替えでチームと連動しつつ、ズッキーの長所である積極的な攻撃スタイルを保ち続けた。ズッキーに対する監督からの非常に難しい要求を見事に答えチーム優勝最大の功労者として過去最高の評価を受けた。
「(契約更改は)もちろん一発サイン!フロントはやっぱりよく理解してくれていました。移籍宣言は契約品を引き上げるツンデレ工作だったかだって?とんでもない!僕はこのクラブを愛している。この気持ちはいつまでも変わることはNA☆I☆SA☆」
前週の興行で『優勝できなかったら移籍する』と言い放ったお騒がせ男、サウビッツ選手(F.C.SAUMA
TOKYO/#7)が自ら活躍することで移籍を阻止。
移籍先として手を挙げるクラブは皆無だったため、一部報道では「しょせん移籍たとしても東海支部だろう」とバレバレの移籍宣言だったが必死のプレーが実り全てを丸く収めた。チーム史上最低の”皿洗い見習い”という契約品(借品状態)から遂に脱出。サウビッツ選手だけでなく今大会に出場したSAUMA選手達の契約品が一気に昇格することとなった。
★SAUMA選手現契約品
・ナトキン(F.C.SAUMA TOKYO/#19)
MGガンプラ、ギャン⇒↑UP!!MGガンプラ、ジムスナイパー
・サウビッツ(F.C.SAUMA TOKYO/#7)
皿洗い見習い⇒↑UP!!LEGO南海の勇者シリーズフィグ、ロジャー船長
・ヤマサン(F.C.SAUMA
TOKYO/#16)
チョロバイ、HondaジャイロX(ピザハット)⇒↑UP!!チョロQ、スバルサンバー(赤帽)
・ズッキー(F.C.SAUMA
TOKYO/#20)
ブルボンキシライフ⇒↑UP!!ブルボンスーパーはなのどガムボトル
・ヤベッチ(F.C.SAUMA
TOKYO/#9)
松山城プラモ⇒↑UP!!!名古屋城プラモ
・コッシー(F.C.SAUMA
TOKYO/#54)
DASANI⇒↑UP!!ウェルチ(グレープ)
・ミッチー(F.C.SAUMA
TOKYO/#4)
ピノ チョコアソート⇒↑UP!!レディーボーデン(クッキー)
↑タイトル獲得で不仲説を一蹴した
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大会後のインタビューでは常に取材班との激しいバトルを繰り広げ激情家で知られるヤマサン監督。フロントから長い間求められていたタイトル獲得という命題は相当なプレッシャーがあったはず。
そのプレッシャーから解放された喜びは相当なはずだが、およそ3年ぶりの優勝という偉業に対して意外にも表情は穏やかなものだった。(---=取材班質問)
---ゆ、優勝ですよ!おめおめおめおめおめでとうござ△※◎×◆・・・!
「ありがとう、もちつきなさい。もし狂喜乱舞する私の姿を期待していたのなら、少しアテが外れたかな。フフフのフ。」
---意外にも冷静なリアクションに驚きました。
「もちろん喜ばしい話には違いない。ただこのタイトルは我々にとって悲願や絵空事といった類ではなく、義務だったということだ。」
---確かにここ最近、クラブ側からは執拗とも言えるタイトル獲得要請が続いていました。
「クリスマスパーティで、ウカれハシャぐようなものではなく、寒空の中たどり着いた部屋で暖炉に火が点されていた時の『ホッ』とする幸福感に近いだろう。忍耐強く待ち続けてくれたサポーターの皆さんに改めて感謝するとともに、この「温もり」を分かち合いたい。」
---なるほど。勝因を聞かせてください。
「勝因は『チーム力』としか表現しようがないものだろう。選手それぞれが与えられた役割に忠実であり続けた成果だ。暖炉に火をおこす作業でたとえるならこういう事だ。』
---暖炉・・・ですか?(失笑)
「まずナトキンが種火を点け、サウビッツとヤベッチが薪を集め、ズッキーが風を送り、コッシーとミッチーが薪を焼べる。火を点す方法をコーチした私はソファーに腰掛けて、うたた寝まじりに眺めていれば良かったといったところだろう。」
---大会前はいろいろと揉めていたようですが・・・
「ただでさえ移籍や解雇といった噂話で騒々しかったんだ。これでマスコミの皆さんも、少しはゆっくりとした年越しを迎えられるんじゃないのかな。」
---そうですね。来季に向けて一言!
「来年の話はまた次の機会にしようじゃないか。もういいだろう。せっかく選手らが部屋を暖めてくれたんだ。パーティの準備くらいは私がしないとね。メリークリスマス、そして良い年を…。」
↑準優勝を果たしたSLEIPNIR
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今季長期に渡りSAUMAと『S1
LEAGUE 2007 in 光が丘ドーム』にて激闘を繰り広げてきたSLEIPNIRがYS杯に初登場。
リーグ終盤で目覚しい成長をみせ終盤戦を大いに盛り上げたことは記憶に新しい。
今大会では初戦からチーム代表であるカメ選手(SLEIPNIR/#8)の見事なゴールを皮切りにパワーアップした攻撃的なフットサルを展開。
つま先王子ことフジ選手がそのつま先に輝きを放てば、ゴレイロからコンバートしたユズ選手(SLEIPNIR/#23/S1リーグ07ベストゴレイロ賞受賞選手)の3倍速ドリブルが対戦相手チームのディフェンス網を切り裂き会場を驚愕させた。
SAUMAとの優勝争いはどちらが失速するかの我慢比べとなり、終始気の抜けない試合展開となる。
緊迫した状況を打開すべく、ヒロユキ選手(SLEIPNIR/#1)、そしてダイスケ選手(SLEIPNIR/#5)と次々に新戦力を投入し興行終盤まで他チームを苦しめた。
惜しくもSFA興行初タイトルは逃すも、8得点をマークしたフクピョン選手(SLEIPNIR/#4)
が大会得点女王賞を獲得しMIXチームとして収穫ある大会出場となった。S1リーグでも女性S1リーガーによる得点ランキングでは2位という堂々たる実力を持っており、リーグ終了後から更なる決定力を増したストライカーぶりを存分に示した。
↑高い決定力をみせたフクピョン選手
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SFA興行では毎回新しい戦力を披露し常に変化と成長を続けるSLEIPNIRを牽引するカメ代表が、SFAでは初めての始めての1DAY大会出場を振り返った。(---=取材班質問)
---最後まで目の話せない試合が続きました。
「序盤は調子良く勝ち点を取れたが中盤からは少し集中力が欠けもったいない試合が多かったです。」
---優勝争いは最後までもつれました。
「終盤には修正できたけど、ダメでしたね♪」
---フクピョン選手が得点女王賞に輝きました!
「チームとして大変嬉しかったです♪」
---ライバルチームの印象は?
「日勝さん、サウマさん共に気持ちの強いチームでとても参考になりました!」
---今後の抱負を是非。
「来年はもっとチーム内練習を増やし楽しく勝てるチームを目指して行きたいと思っています♪一年間ありがとうございました!!来年も是非よろしくお願いします♪」
↑SFA興行初登場した日勝ブッターズ
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SFA興行初登場となった日勝ブッターズだったが今大会は3位となった。
怒涛のラッシュをしかけるもなかなか得点に結びつかず苦しい試合展開が続くが、興行途中からは召集していた女性選手がチームと合流する。
そして第10試合のSLEIPNIR戦でトッスィ選手(日勝ブッタ
ーズ/#25)の得点を皮切りにロマ選手(日勝ブッターズ/#7)も見事なゴールを決め徐々に息を吹き返した。
第14試合でもヒッピー選手(日勝ブッターズ/#14)が得点を挙げ、興行終盤で僅差の勝ち点差でシーソーゲームを展開する上位
2チームと激しく争った。
全試合を終えた日勝ブッターズのタカハシックス代表がインタビューブースに取材班の質問に応えてくれた。(---=取材班質問)
---トッスィ選手の素晴らしいゴールは会場の注目を集めました。
↑今後も日勝旋風をドームで是非見たい!
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「そうですね。やはりあのボレーを決めた25番のトッスィーのプレーがいい流れを一気に引き寄せました。」
---トッスィ選手にパスが経由すること好機が生まれていましたね!
「彼は我がチームのキーマンですかららね。」
---ライバルチームの印象派は?
「他チームはどちらも雰囲気が良く、女性が上手いのが印象的でした!うちのチームは女性の参加者が固定しないので厳しいとこ
ろです。」
---来季に向けての抱負をお聞かせください。
「楽しむ!これに尽きます。女性の固定メンバー確保。そしてフットサルの基礎を学ぶことですね。あ!あともっと泥酔!」
---泥酔ですか!?なるほど。それではまた和民で会いましょう(笑)
全てのスケジュールを終えると恒例の写真撮影会が行われた。前大会のドーム来場以来、あいかわらずの人気ぶりをみせ撮影会ではもみくちゃにされるタモチ会長がYS杯仕様の赤き頬をさらに赤く染めて、ホストチームであり自身が会長を務めるSAUM
Aの優勝を大いに喜んだ。(---=取材班質問)
↑こちらが今回のスコアボード
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---7回目のYS杯が終わりました。
「終わりよければ全てよし!だワン!!今年のクリスマス杯をきっかけに出場したクラブの間に親善関係がさらに深まればと心か
ら願っているワン。」
---今大会で遂に黄河系軍団がSFA興行で初のタイトルを獲得しました。
「SAUMAにとってだけでなく、SFAにとっても大きな意味をなす優勝になったワン。」
---SFAにも影響が?
「当然だワン!SAUMAの優勝が次の展開の大きな伏線となるんだワン。」
---!いったいどうゆうことでしょうか?
「SFAが設立されるずっと前から構想されていたことで、既に新展開に向けて準備も整いつつあるワン。ただ次の段階に進むた
めには、SAUMAの優勝が不可欠だったワン。」
---もったいぶらず教えてください、タモチ会長!
↑熱烈なファンに襲われるタモチ会長
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「ムッフッフ・・・♪(掛布風)それはまだ言えないワ〜ン★ただ今いえる事は・・・SFAは常に進化するということ!2008年度のSFA興行に注目することだワ〜ン☆」
SFAの新展開をほのめかすタモチ会長が取材班を煙に巻き、SAUMAの優勝パレードが織り成す歓喜の渦に飛び込んでいった
。S1リーグ、C1 CUP、そしてヤマサンサウスポカップと姿形を変えフットサルチームの輪を拡げていったSFA興行がみ
せる次なる展開とは果たして・・・!?08年度の行方に目が離せなくなった!!
['07'12'22サウター通信]
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優勝 /賞品:スフィーダ&GALLERY・2オリジナルフットサルボール
F.C.SAUMA
TOKYO 10戦7勝2敗1分
22得点4失点
勝点22 得失点+18 |
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準優勝
SLEINIR
10戦6勝3敗1分
15得点9失点
勝点19 得失点+6 |
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第3位
日勝ブッターズ 10戦1勝9敗0分
3得点25失点
勝点3 得失点-22 |
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第7回サウスポカップ
個人賞受賞者
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★得点女王 4得点/賞品:ATHLETA製 ネックウォーマー&FPグローブ
SLEINIR
フクピョン選手(#4)
総合得点ランキングでもトップに!! |
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★得点王 8得点/賞品:ATHLETA製 インナーパンツ2007
F.C.SAUMA
TOKYO
ヤベッチ選手(#9)
チーム優勝の立役者! |
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★ベストゴレイロ王 4失点/賞品:uhlsport製 グローブグリップ
F.C.SAUMA
TOKYO
ナトキン選手(#19)
ナト将軍が天下獲り! |
第7回サウスポカップ
試合結果
| @18:10〜18:17 |
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●日勝ブッターズ |
× |
SLEIPNIR○ |
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…審判 |
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0 |
|
1 |
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| A18:20〜18:27 |
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△日勝ブッターズ |
× |
F.C.SAUMA○ |
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…審判 |
|
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|
0 |
|
1 |
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| B18:30〜18:37 |
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○SLEIPNIR |
× |
F.C.SAUMA● |
|
…審判 |
|
| |
|
2 |
|
0 |
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|
| C18:40〜18:47 |
 |
○SLEIPNIR |
× |
日勝ブッターズ● |
|
…審判 |
|
| |
|
2 |
|
0 |
|
|
|
| D18:50〜18:57 |
 |
○F.C.SAUMA |
× |
日勝ブッターズ● |
|
…審判 |
 |
| |
|
2 |
|
0 |
|
|
|
| E19:00〜19:07 |
 |
○F.C.SAUMA |
× |
SLEIPNIR● |
 |
…審判 |
|
| |
|
3 |
|
0 |
|
|
|
| F19:10〜19:17 |
|
●日勝ブッターズ |
× |
SLEIPNIR○ |
 |
…審判 |
|
| |
|
0 |
|
5 |
|
|
|
| G19:20〜19:27 |
|
●日勝ブッターズ |
× |
F.C.SAUMA○ |
 |
…審判 |
 |
| |
|
0 |
|
6 |
|
|
|
| H19:30〜19:37 |
 |
●SLEIPNIR |
× |
F.C.SAUMA○ |
 |
…審判 |
|
| |
|
0 |
|
3 |
|
|
|
| I19:40〜19:47 |
 |
●SLEIPNIR |
× |
日勝ブッターズ○ |
|
…審判 |
|
| |
|
0 |
|
2 |
|
|
|
| J19:50〜19:57 |
 |
○F.C.SAUMA |
× |
日勝ブッターズ● |
|
…審判 |
 |
| |
|
2 |
|
0 |
|
|
|
| K20:00〜20:07 |
|
●F.C.SAUMA |
× |
SLEIPNIR○ |
 |
…審判 |
|
| |
|
0 |
|
2 |
|
|
|
| L20:10〜20:17 |
|
○日勝ブッターズ |
× |
SLEIPNIR○ |
 |
…審判 |
|
| |
|
1 |
|
3 |
|
|
|
| M20:20〜20:27 |
 |
○F.C.SAUMA |
× |
日勝ブッターズ● |
|
…審判 |
 |
| |
|
5 |
|
0 |
|
|
|
| N20:30〜20:37 |
 |
△SLEIPNIR |
× |
F.C.SAUMA△ |
 |
…審判 |
|
| |
|
0 |
|
0 |
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